東京都板橋区坂下・志村三丁目駅下車徒歩10分・一般眼科外来、白内障、緑内障、レーザー治療、メガネ処方、コンタクトレンズ

診療案内

緑内障
視野が欠けていても両目で補って見えているので、初期にはほとんど自覚症状はありません。気づいた時には非常に視野が狭くなっている事が多いのです。
緑内障で機能しなくなってしまった視神経には元に戻すことはできません。早期発見。早期治療が第一です。40代になったら年1回は目の検査を受けましょう。
定期検診や人間ドッグなどで眼圧が高い視神経乳頭陥凹などと指摘されたら眼科を受診して下さい。

白内障
薄暗い場所では普通に見えるが、明るい場所ではまぶしくて見えにくい目がかすむ、ぼやけるなどの症状が一般的ですが、自覚症状のない人もいます。自覚症状があったら、すぐに受診しましょう。

老眼
暗い所で手元が見えづらい、近い所を見る作業を続けると目が痛くなったり、しょぼしょぼしたりする、などが症状です。
新聞などの細かい字を読むとき、目からの距離を30cm以上取らないと読めなくなったら眼科を受診し、メガネやコンタクトレンズで矯正しましょう。見えづらいのに無理をしていると、目の疲労が蓄積するので注意しましょう。

検査機器のご紹介

鈴木眼科クリニックでは、豊富な検査機器を充実させております。患者様が不安になる事のないよう、こちらでは検査機器の一部をご紹介いたします。

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